五反田イメクラ風俗-敗北のスーパーヒロイン
-ヒロインピンチ小説:SERINAとJURI ~洗脳のX字十字架~-

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ヒロインピンチ小説:SERINAとJURI ~洗脳のX字十字架~

  • カテゴリ:店長のつぶやき

ヒロインピンチ小説はじまりました!
今回は人気ヒロインSERINAとJURが登場。ヒロインが洗脳され仲間にぼこぼこに…

ヒロイン小説スタート!

ヒロインJURIとSERINAの3Pヒロインピンチ小説

おはひろいん!ちりぶくろです!

久しぶりにヒロインピンチ小説を書いてみました。

 

登場するのは、忍びシリーズの専用衣装を持つSERINAとJURI!

 

 

ぜひ3Pシナリオとしてもご利用いただけたら幸いです( *´艸`)

レッツゴー!

SERINAとJURI ~洗脳のX字十字架~

ヒロピン小説

暗く湿った地下施設の奥。

コンクリートの壁に無数の鎖が垂れ下がり、薄暗い照明が不気味に揺れていた。

ここが敵組織の秘密拠点だと突き止めたSERINAとJURIは、今日も二人だけで潜入作戦を敢行した。

 

SERINAは身長172cmの長身を活かしたクールビューティー。ブラウンのロングヘアを後ろで一つに束ね、引き締まった美脚が黒のレザーショーツから伸びる。表情は常に冷静沈着。敵の攻撃を華麗に躱し、鋭いハイキックで相手を吹き飛ばす。

JURIは褐色肌が艶やかに光るセクシーなお姉さんキャラ。Gカップの爆乳がタイトな白のボディスーツを大きく押し上げ、腰のくびれと豊満なヒップが男の視線を釘付けにする。戦闘中も余裕の笑みを浮かべ、敵を翻弄する。

 

 

「ふん、今日の獲物は随分と強そうね」

 

JURIが妖艶に唇を舐めながら言った。

 

「油断するな。相手は……来る」

 

 

SERINAが冷たく警告した瞬間、影から黒いコートを纏った男が現れた。顧客が演じる謎の敵「マスター・シャドウ」。手に握ったのは奇妙な光を放つ洗脳デバイスだった。

戦闘は一瞬で始まった。

SERINAの美脚が風を切り、シャドウの腹部に炸裂。続いてJURIの豊満な胸を揺らしながらの連撃。敵は一旦後退したが、突然不気味な笑みを浮かべ、手に持ったデバイスを起動させた。

 

 

「くっ……この光は……!」

 

 

SERINAが目を細めた瞬間、シャドウの拳が彼女の引き締まった腹部に深々とめり込んだ。

 

 

「ぐああっ!!」

 

 

SERINAのクールな顔が一瞬で歪んだ。172cmの長身がくの字に折れ、美脚がガクガクと震える。胃袋を抉られるような激痛に、息が止まった。

 

 

「SERINA!」

 

 

JURIが叫んで駆け寄ろうとしたが、シャドウの動きは速かった。巨大な腕がJURIの細い首を鷲掴みにした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「がっ……! あ……ぐぅ……!」

 

 

褐色肌の美女の顔が赤紫に染まる。Gカップの爆乳が激しく上下し、喉がゴクゴクと音を立てる。足が床から浮き、太ももが必死にばたついた。

シャドウはSERINAを片手で押さえつけながら、もう片方の手でJURIの首をさらに締め上げた。JURIの瞳が虚ろになり、舌が少しはみ出る。

 

 

「は……はぁ……もう……だめ……」

 

 

JURIの声が掠れる。するとシャドウは突然デバイスをJURIの額に押し当てた。

 

 

「洗脳モード、起動。」

 

 

青白い光がJURIの脳を貫いた。彼女の瞳が一瞬で虚ろになり、妖艶だった笑みが冷たいものに変わる。

 

 

「ぁ、ぁーー了解。マスター」

 

 

JURIは洗脳されていた。

SERINAが愕然と見上げる中、元同僚のJURIがゆっくりと近づいてきた。褐色肌の爆乳がSERINAの顔のすぐ近くで揺れる。

 

 

「JURI、お前……!」

「ふふ……SERINA悪いわね。でもマスターの命令は絶対よ」

 

 

JURIはSERINAの両手を頭上高く引き上げ、壁に設置された特殊拘束具に固定した。両足も大きく広げられ、X字に開かされた状態で鎖がカチリと音を立てる。

SERINAの美脚が限界まで広がり、股関節が痛いほど伸びる。ブラウンのロングヘアが汗で額に張り付き、クールな顔に焦りが浮かぶ。

 

 

「やめろ……JURI……正気に……戻れ……!」

 

 

しかし洗脳されたJURIは容赦なかった。彼女はSERINAの平らな腹部に容赦なく拳を叩き込んだ。先ほどの腹パンよりさらに深く、何度も、何度も。

 

 

「ぐぅっ! あぁああっ!! や……やめ……!」

 

 

SERINAの長身がX字のままビクンビクンと跳ねる。美脚が震え、膝が内側に寄ろうとするが、拘束がそれを許さない。

JURIはさらにSERINAの首に手をかけ、ゆっくりと締め上げた。洗脳された瞳は冷たく、かつての仲間をいたぶることに喜びさえ感じているようだった。

 

 

「ほら、SERINA……もっと可愛い声、出して?」

 

 

首絞めが強まる。SERINAの視界が白く染まり、息ができない。美脚がガクガクと痙攣し、股間が熱くなる。

 

 

「あ……あぁ……だめ……出ちゃ……」

 

 

限界だった。

熱い液体がSERINAの黒レザーショーツの股間から溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。クールなヒロインの顔が羞恥と絶望で真っ赤に染まる。失禁の音が地下室に小さく響いた。

 

 

「ふふっ……SERINAが……お漏らしなんて……可愛いわね」

 

 

JURIは洗脳されたまま、SERINAの濡れた股間に手を伸ばし、優しく撫でながら耳元で囁いた。

 

 

「まだまだ続くわよ……マスターが望むまで、私がずっとSERINAを可愛がってあげる」

 

 

SERINAの瞳から涙が零れ落ちた。X字に拘束された長身が小刻みに震え、洗脳されたJURIの爆乳が彼女の胸に密着する。

シャドウ(お客様)は静かに腕を組んでその光景を眺めていた。

二人のヒロインは完全にピンチ。 SERINAはX字拘束のまま、JURIにいたぶられ続け、 JURIは洗脳されたまま、かつての仲間を容赦なく責め立てる。

この危機を脱することができるのか—— それとも……

(続きはお客様のプレイでお楽しみください)